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プロダクト・2026年10月28日

gitの履歴から確かめられる事実を取り出す

Griftが残すのは、誰が実行しても同じになる記録です。点数や順位、合否は出しません。

Grift CLIはエンジニアのgit履歴から確かめられる事実を取り出すコマンドラインツールです。Cor.株式会社が開発し、MITライセンスで公開しています。

計測にAI(LLM)は使いません。同じリポジトリと同じ版なら、誰が何度実行しても同じ結果になります。

出さないものも先に書いておきます。1つにまとめた点数、順位、合否、等級は出しません。数値は「何件のうち何件か」で読みます。

紹介会社・SESの営業の方と、自社開発企業の採用担当の方が、候補者本人が共有した記録を確かめるためのテスト導入(PoC)は、個別にご案内しています。

資料ダウンロード

まずは資料で、Griftの中身を確かめる

Grift CLIが何を取り出し、何を出さないかを、20ページの資料にまとめています。申し込みなしでダウンロードできます。

  • git履歴から何を取り出し、何を出さないか
  • 測る項目と、数値の読み方(分子と分母)
  • エンジニア本人と紹介会社さまの使い方
  • よくある質問

2026年8月時点(Grift CLI v0.5)の資料です。最新の使い方はGitHubのREADMEをご覧ください。

次の一歩

自社の推薦業務で、確かめてみませんか。

紹介会社さま・SES企業さまのテスト導入(PoC)は、Cor.株式会社のAI受付で承っています。エンジニアの方は、GitHubからすぐに試せます。